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ダンタリアンの書架 第5話 「第6話 魔術師の娘」 感想

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ダンタリアンの書架 第5話の感想です

[あらすじ]
『ヒューイを元上官と慕う財閥の御曹司・アルマンが幻書を譲って欲しいと駆け込んできた。
曰く、入れあげている高級娼婦のヴィオラに求婚したところ、ある幻書を求められたという。
早速、ダリアンとヒューイはヴィオラに会いに行くことに。実はヴィオラはアルマン以外の4人の求婚者にもそれぞれ別々の幻書を持ってくるよう要求していたのだった...。』

・・・なにこれ?バトルアニメ?そんな感想を抱かせるような回でした

オチもなんかアレだったし・・・

心に決めた男性?ヒューイかと思ったらどこぞの男爵wwwww

せめてアルマンにしてやれよwww

まぁ最後にダリアンがぷくぅと頬を膨らませていたのが可愛かったからいいけども

あれが無かったら見るのやめてたかもしれないw

今回はホントなんだかわかんなかった
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ダンタリアンの書架 第4話 「第5話 喚魂の書」 感想

ダンタリアンの書架 第4話 「換魂の書」

ダンタリアンの書架 第4話 「換魂の書」 2

ダンタリアンの書架 第4話 「換魂の書」 3

ダンタリアンの書架 第4話の感想です

[あらすじ]
『ダリアンが夢中で読んでいる本の作者が、最終巻を書く前に暴漢に襲われて亡くなったという。嘆くダリアンだったが、ヒューイの亡き祖父宛にその作者本人から手紙が届く。助けを求めるその内容に、急いで現地へと向かう二人。その屋敷で出迎えたのは作者であるレンツの妻だという女性。執筆中のレンツは誰にも会わないが、著作のファンであるダリアンに免じて翌日面会できるようにとりはからうという。だが、レンツの妻もまた既に亡くなっているはずだった...。』

今回もダリアン可愛かった~

レニーの頭がショットガンでぶっ飛んだのが面白かったw

みごとに首だけになってたw

それにしてもダリアンはコアですね~

セリフが第何章にあるかまで把握してるとゎw

俺はどんだけ好きな小説でもそこまでは無理w

やっぱりヒューイの声はいいですね

ハルヒを思い出します。

次回もグロいシーンが出てきそうw

ダンタリアンの書架 第3話 「第3話 叡智の書 / 第4話 月下美人」 感想

ダンタリアンの書架 第03話

ダンタリアンの書架 第03話 2

ダンタリアンの書架 第03話 3

ダンタリアンの書架 第3話の感想です

[あらすじ]
『<叡智の書>
ヒューイとダリアンは、街の書店で、ヒューイの幼馴染であるカミラと出会う。個性的な服装をしたカミラに誘われるがまま、彼女の別荘に赴く二人。カミラが言うには、近くに開かれた私塾で、生徒たちの知能を上げる幻書があるらしく...?
<月下美人>
ダリアンとお茶を飲もうとしていた矢先、ヒューイの屋敷に押し込み強盗が入る。ダリアンを人質にとられ、渋々縛り付けられる二人。強盗たちが望むのは「夜の女王」という価値のある本だというが...?!』

ダリアンって現金ですね・・・

機嫌が悪くてもお菓子をあげるとすぐ直るw

すべての人間がそれくらいわかりやすかったらいいのにww

とゆーか最初に出てきた子供たちってほとんど出番なかったですねw

今回は前半と後半で話が分かれてたみたいですし

で、ダリアンって何歳なんですかね?

俺の勘では15歳くらいかと思いました

来週も楽しみです(`・ω・´)








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