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灼眼のシャナⅢ 第5話 「囚われのフレイムヘイズ」 感想

灼眼のシャナⅢ 第5話

灼眼のシャナⅢ 第5話 2

灼眼のシャナⅢ 第5話 3

灼眼のシャナⅢ 第5話の感想です

[あらすじ]
『『天罰神』である“天壤の劫火”アラストールと同位の存在、『創造神』“祭礼の蛇”。太古のフレイムヘイズたちによって『久遠の陥穽』へ葬られたはずのその神が、今蘇り、悠二と融合していた。そして、フレイムヘイズと“徒”の摂理通り、激突するシャナと悠二。彼の姿で話し、動き、そして刃を向けてくるその現実に惑わされたわけではないが、その決戦はシャナに敗北を突きつける。シャナを消滅させず、バル・マスケの居城へと連れ帰った“祭礼の蛇”。その目的とは――。その頃御崎市では、シャナを失い、マージョリーの回復も見込めない中、ヴィルヘルミナが、単身で奪還計画の準備を進めていた。』

やっぱりヘカテーカワ(・∀・)イイ!!

(手抜きすまそww)
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[ 2011/11/08 18:00 ] アニメ 灼眼のシャナⅢ | TB(0) | CM(0)

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