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神様のメモ帳 第11話 「ぼくのかけら」 感想

神様のメモ帳 第11話

神様のメモ帳 第11話 2

神様のメモ帳 第11話 3

神様のメモ帳 第11話の感想です(かなり手抜き記事)

[あらすじ]
『彩夏が学校の屋上から飛び降りた。集中治療室に運ばれて処置を受けた彼女の意識は戻らないまま、2週間の時が過ぎる。彼女の不在は、それぞれに暗い影を投げかける。ナルミは学校にもはなまるにも顔を出していなかった。すっかり止まってしまった彼の時間。なぜ自分は彩夏の言葉に気付くことができなかったのか。アリスの元を訪れ、依頼するナルミ。彩夏があんなことになったのか、その理由をどうしても知りたい。そんな彼に、アリスは彩夏のが飛び降りた理由は自明だが、どうして学校の屋上を「選んだ」のかは知らねばならないと告げる。死者の残酷な真実を暴く痛みを共有しよう。ともに後悔を抱えながら、真に探偵と助手になったふたり。次の日から、ナルミの捜査が始まる……。』

彩夏死んでなかったー_|\○_ヒャッ ε=\_○ノ ホーウ!!

ま、意識ないみたいだからもう声を聞くことはできないかもな・・・

原作では 飛び降りる→意識不明の重体→植物人間になる みたいな感じだったっけ?

詳しく見てないからあんまりわからないけど↑の順だったような気がする

てゆーかAFの素の花を作っていたのは彩夏だったんだなぁ~( ´_ゝ`)

実の妹を騙すなんてトシ最悪だな( ゚д゚)、ペッ

ま、今回もかなーり面白かったです( ^,_ゝ^)
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[ 2011/09/17 15:56 ] アニメ 神様のメモ帳 | TB(0) | CM(0)

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